ルームランナーのみ
ルームランナー
+
高級ゴムマット10mm
¥1万円〜¥2.8万円
サイレントランナー
+
ルームランナー
一例として、築30年マンション階下で騒音計を使用しての、計測結果をご覧下さい。また、建物の構造によって、計測結果は異なりますので、一軒家での計測結果は、モニターの声の項目をご覧になって下さい。
日本建築学会推奨測定基準では、主として住居地域に関しては、昼間(6:00〜22:00)は65dB以下となっておりますので、これはクリアーしているのですが、身近な音に例えて、どれ位の音なのかを知りたいところだと思います。繁華街の街頭が約80dBで、人の話声が約60dBですので、目安になさってみて下さい.。
特許出願中2008-237215
弊社は、大工工事業を中心とし、住宅用建築防音床材を開発しており、その技術を応用した製品です。
秘密はボールとバー材に隠された驚異的な重量衝撃音吸収力。 ルームランナー等の運動器具の下にサイレントランナーを取付け設置するだけです。
あとは、通常通りご使用できます
医学的にみると、ジョギングにおける体重と膝への関係は、歩行時に、体重の約2〜3倍、走行時には体重の約5倍の力が膝に加わると考えられています。よって、このサイレントランナーを使用することにより、重量衝撃音の解消と同時に、膝・足首・アキレス腱に与える衝撃を和らげる作用を持ちます。このことにより、長時間のランニングを無理なく行えます。(器具使用時にランニングシューズを履いて走行すればさらに効果的な衝撃吸収が図れます。)
マンションなどの集合住宅において、ルームランナー使用時に発生する床騒音には床重量衝撃音対策が絶対必要です。
せっかく購入しても大きな振動音により苦情が発生し使えない事が大変多いのです。
今回開発したサイレントランナーの構造がいたってシンプルな為に本当に効果があるのか?といった声もあります。
ドスンドスンといった運動エネルギーをゴム球を介して熱エネルギーに変換する事で音を減衰させることができるので、化学的にも根拠があるのです。
マンションでは効果大ですが、一軒家の方については家の構造により効果の表れ方が違いますので、購入前にご相談下さい。詳しくはQ&Aをご覧下さい。